花の大宴会

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花の宴と安全確保

花見の季節はまだまだ先だというのに、今年は異常気象の影響のせいか、既に花が咲いてしまった桜の木があるという話題を何度となく耳にしました。

これは、一度気温が下がってきていたところに、暖かい日が続いたことによって、桜の木が、春が来たのだと勘違いして開花してしまったのだとか。

あわてんぼうの桜といったところでしょうか。

残念ながら、この桜、来年の春に花をさかせることはできないようで、再来年の春まで花はおあずけになってしまうのだとか。

ということは、その桜の下での花見は、再来年にならないと出来ないということで、これは宴会幹事さん!地元で既に桜が開花してしまっている場所はないか要チェックですよ!

せっかく場所取りしても、花のない桜の木の下での宴会など、いくら酔っ払いたちが花を愛でずに宴を催す傾向が強くなってきているとはいえ、無粋というものです。

やはり日本人なら、花の下でドンチャンと宴を催したいものですよね。

あと、残念ながら、放射能に関しても気にしておかなくてはいけませんね。

最近では、ガイガーカウンターが個人で手に入りやすくなっているので、これを利用するのもいいかもしれません。

場所によっては、自治体でレンタルしてくれるところもあるかもしれませんがやはりそういった場合は、予約が殺到しているかもしれませんし、何と言っても、「宴を催す場所が安全か不安なので」という理由で借りるというのは少々はばかられるような気がします。

安全は、お金を賭けてでも確保すべし!

健康もしかり!

さあ、最近冷え込んできたことだし、東京の整体へ行って花見に向けて、体調を万全に整えていきますよ!

花見自粛の動き

先月起こった東日本大震災のために、今年は花見や各種イベントを自粛しようという動きが高まってきています。
被災地では今でも不便な生活を強いられている人が大勢いるのに、被災していないからといって飲み食い騒ぎたてるのは不謹慎だというのです。
また、今回は原発事故による電力不足も懸念されるため、あまりに電力を使いすぎることは避けるべきだということ。

しかし、同時にそろそろ自粛ムードは脱するべきだという意見もたくさんあります。
震災が起こったからと日本全体がしんみりとしていては、復興に必要な活気がいつまで経っても戻りません。
それに、イベントなどで金銭的な消費を促すのは経済を循環させることにもなり、それも復興のためには必要なことなのです。
なにより、被災者の方々も自分たちのために楽しみを損なわないでほしいと願ってくれています。

今年の花見は、なんと政府から自粛するよう市民に呼びかけられたそうですね。
政府で毎年恒例としている花見が中止されるのは、政府が復興に尽力しなくてはならないため仕方がないとして、市民が花見をしないというのはあまり賛成できませんね。

花見といっても、毎年行われるようなマナーを逸脱した馬鹿騒ぎは(震災とは関係無く)すべきではありませんが、桜を愛でるという行為は春ならではの風情なので、それを自粛するのは寂しいものです。
節電のため夜桜を楽しめないのは仕方が無いとは思いますが、花見そのものが悪いわけではないのですから。

願わくば、被災者方の心にも早く春が訪れますように!

忘・新年会のトラブル?

冬の大宴会!・・・といえば忘年会、新年会ではないでしょうか。
忘年会から年が明けて新年会と、社会人になると忙しいですよね。

最近大宴会という程大がかりな会社の忘・新年会はあまりないと思います。大手の大企業であっても部署ごとに行っていたりするので、人数的にもそうそう大宴会となる程ではないでしょうからね。

人数は少なくても、やっぱりいつも通っている仕事場の雰囲気とはまた違ったところで、会社の人達と喋ったり飲んだりするのは楽しいものです。でも飲み会に多いトラブルにはちょっと気をつけなくてはいけません。

私は20代前半の頃、専用サーバを扱っているところに勤めに行っていて、初めてそこの忘年会に誘われ、同僚や上司(中間管理職まで)のメンバーで、いつもとは違う雰囲気の中騒げてかなり楽しかったです。

その時自分には彼氏がいたのですが、会社の忘年会すら行ったらダメだという彼氏のひどい束縛が嫌で、ちょっと別れたいと思っていた時、酔った勢いで職場のみんなに彼氏の事を愚痴ったら、そこにいた同僚の人達に「別れちゃえ別れちゃえ!!」なんて冗談か本気か、とにかくそう言われ、酔っていてまともな会話なんてできないのに、勢いでその場で彼氏に電話して別れ話をして一方的に別れてしまいました。

しかもその日、酔った勢いもあり、彼氏に禁じられていた同僚人との番号交換をしました。

昔好きだったビデオをもう一度見たいけど、その頃にはDVDが主流になりつつあったので、ビデオデッキがないから見れないという話になり、DVDとビデオの両方あるからダビングしてあげると言われたので、「早く見たいから」とそれを口実にその時忘年会の半ばに2人だけ勝手に先に帰り、急速に仲良くなったその人とその日に付き合ったという過去があります。

会社の忘年会でたいした用もないのに勝手に先に帰るなんてマナー違反もいいとこですよね。

もちろん一方的に電話で別れを告げた彼氏は、まだ別れた気になっていないので、後でかなりもめましたけどね。
酔っていたとはいえ、軽率な行動に出てしまったと思います。

大宴会というのはお酒の席でもあるので、こういったトラブルの元になりやすい場合が多いので、私が言うのも何ですが気をつけましょうね・・・。

秋の花といえば

花見の季節といえば春だから、秋になるとさぞかし寂しく感じているのかと思いきや・・・そんなことはありません。
秋の花といえば紅葉でしょう!

・・・ん?前回も同じような始め方をしたような(笑)

春は桜で、夏は花火で目も舌も肥えさせることは可能なのですが、秋の紅葉はそういうわけにはいきませんね。
紅葉狩りは花見とは異なり、一般的に宴会を催しての楽しみ方はされません。
宴会してはいけないというわけではないのですが、紅葉の季節は11月も末に近付く寒~い時期ですから、外で宴会を催すには気温的に不適切なのです。
少なくとも、私は寒い思いをしてまで外で宴会したくはないかな・・・と(でもいざやるとなると寒さを忘れる気もします)

紅葉の楽しみ方はわいわいと大勢で楽しむより、やはり静かにしっとりと見とれる方法ですかね。
あとは、赤く染まった山を景色として楽しむのも良いかと。

未だ試したことはないのですが、紅葉の季節になったら京都へ行きたいという野望があり、前回紹介したデータセンターでクラウドの仕事をしている友人と計画中です。
特に、京都の嵐山は平安時代から紅葉の名所とされてきたとかで、今でも美しい景観を保っているのだとか。
それだけにその時期になると観光客でいっぱいで、静かにしっとりといった楽しみ方はできないかもしれませんが、社寺と調和した古き良き時代の景観を肌で感じてみたいものです。

そしてそんな紅葉を眺めながら、京都の料亭で京料理に舌鼓を・・・!
・・・結局私は花より団子なのかも(笑)

おススメサイト・・・・コールセンター利用法

夏の花といえば

花見の季節といえば春だから、夏になるとさぞかし寂しく感じているのかと思いきや・・・そんなことはありません。
夏の花といえば花火でしょう!
ってことで、リーフレット制作物の中からめぼしい花火大会を検索中です。
花火の季節にはちょっと出遅れ気味ですけど、まだまだ花火大会は各地で予定されていますからね。
今年の夏は(も)花火大会で宴会ですよ~!

花火大会は河川敷などに直接見に行くと人ごみがすごくて宴会どころじゃないのですが、私には心強~い友人がいましてね。
データセンターに務めるその友人はとあるマンションの上の方の階に住んでいるのですが、地元のけっこう大きめの花火大会がそのマンションの窓から綺麗に見えるのですよ。
遮るものもないし、部屋にはクーラーを効かせて見られるのでか・な・り快適です(^_^)v
今年も友人数人でその部屋に集まって、酒を酌み交わし肴をつまみ、楽しい宴会をするのでしょう。
・・・と、その前に花火大会の予定を調べなきゃなりませんけど。

私が子供の頃は、花火大会がどんなに人ごみで賑わおうとも、必ずのように河川敷まで歩いて行っていましたね。
正しくは、河川敷までというよりもそこの屋台へですが(笑)
花火の前に綿飴と焼きそばを買い、ヨーヨー釣りをして、それらを食べたり遊んだりしながら花火を見るのが夏休みの思い出のひとつでした。
親にとっては暑さと人ごみの方が大変で「花火を見に来たのか人ごみを見に来たのかわからない」と毎年こぼしていましたけど。

宴会での婚活話し・・・

春の花見シーズンも終わりましたね。
今年も夏は涼しく、今では朝晩は寒いくらい。
でも、夏は冷たいビールが美味しいですよね。
私は、ビールがあまり飲めない人なんですけどこの時期だけは一杯目だけは冷たいビールを飲みます。
お父さんが仕事から帰ってきて、冷たいビールをグイッと飲む。大人になって、やっと分かるようになりました。
私も親父の仲間入りなのかしら?(笑)
夏は、宴会もやはり多くなります。
お盆があるので、家族や親戚との宴会もありますが帰省した友人達と集まり宴会するのがこの夏の楽しみになっています。
今年もお盆前に、帰省した友人が帰ってきたので地元の友人達を集め宴会をしましたよ。
メールや電話では話すけど、逢えるのは年に数回の友人。
いろいろな話しをして楽しい一時を過ごす事が出来ました。宴会って最高☆
いつか今度は、温泉なのでゆっくりして宴会したいね~って言ってたんですけど、なかなかみんなの予定を合わせるのは大変そうです。
いつか実現できたらいいなと思ってます。
その宴会のメンバーの中の一人。
その友人は、現在婚活中みたいです。
来年には結婚をする!って宣言してましたけど、まだ彼氏はいないらしいです。
友人は、真面目な出会いを求めていてお見合いで出会いを探しているそう。
不況だし、お見合いは安いお見合いパーティーに限る!って言ってました。
今はアラサーの彼女。宴会で、昔の話しになり、合コンマニュアルを読んで合コンしてたよね~なんて話してました(笑)
あの時は、ただ楽しく飲んでた日々の私達。今では真面目に婚活するようになりました。

チンドンコンクールで幹事は超ラク

花見の季節ももう終わりを迎えようとしています。

皆さんは桜の花の下で宴会しましたか?
私の住むところでは、毎年チンドンマンによるチンドンコンクールが開かれているので、桜の開花が早ければ、花見と同時に目の前でチンドンマンが披露してくれます。
勿論「はな」をうつ必要がありますがね。

残念ながら毎年チンドンコンクールが行われるのは4月の初旬。
今年は3日(金)4日(土)5日(日)の3日間にわたって繰り広げられたのですが、ここは北陸、3日(金)4日(土)5日(日)はまだまだサクラのつぼみは固く、翌週が満開だったため、満開の桜の下で宴会をしながらチンドンコンクールを愛でるというわけにはいきませんでした。
が、宴会する酔っ払いには花より酒。そして余興。
ということで、チンドンコンクールを肴に大宴会を開く人の多いこと。
なんと言っても、屋台が沢山出ているので、酒とブルーシートさえ用紙すれば、ホカホカのつまみが目の前に沢山あるので、多少寒くても盛り上がれるので、幹事としてはとてもありがたい宴会の舞台なのです。

そして余興をしてくれるチンドンマンもプロですから、盛り上げ方を心得ています。
チンドンコンクールに出場がてら、こづかいまで稼げるので、一石二鳥なのかもしれませんね。

ちなみに今年は大阪のちんどん通信社 囃子座 が二年連続で優勝となりました。

南は九州から北は北海道まで全国各地から集まってくるチンドンマン。来年も楽しいチンドンを見せてほしいです。

ちなみに沖縄からの出場はないのですが、以前沖縄へマリンスポーツをしに修学旅行で行ったとき(後にも先にも沖縄旅行はこれ一回)、本土とは距離があるせいか何となく日本離れした雰囲気があったのですが、沖縄にはチンドンの歴史が無いのかもしれませんね。

花見シーズン到来

いよいよ今年も花見の季節が迫ってきていますね。
今年の桜の開花は昨年よりもかなり早いらしく、新入社員の歓迎会をする頃には、すっかり桜が散り始めているのではないかと心配ですね。
会社の花見は毎年恒例行事になっているところもあり、その幹事をするのが、毎年新入社員であったり、入社二年目の社員の仕事としているところもあるようです。
社員の人数が多い会社では、幹事になる社員にとって一大プロジェクトになっているところもあるようです。
日本だけでしょうね。
これだけは波に対して情熱を注いでいるのは。
ただキレイな桜の花を愛でながら宴会をするという領域を超えているような気がするので、私的には、このような大がかりな規模の花見は好きではありません。
また、花見という宴会の席で羽目を外し、周囲に迷惑をかけているような人たちも好きではありませんね。

花見と言う日本国民中が桜の下で楽しく宴会をしようと集っている場所で、自己中心的に自分たちだけが楽しければいいという考えでいるのであれば、花見をしながら宴会する資格はなしと言ってもいいと思います。

花見の席での宴会は、居酒屋などとは違って小さい子供もいます。
そのような空間で酔っ払いが暴れていては、子供たちはおびえてしまい、花見どころではなくなってしまうでしょう。

花見に限らずお酒が入ると、人間どうしても自制心が薄らいでしまいますが、お酒を飲む資格がある大人とは、その自制心をしっかり持てる範囲でお酒をたしなむことができると判断されているからです。
どうか自分も周囲も楽しめるお酒のたしなみ方をして下さい。

おススメサイト・・・・家庭教師バンザイ

幹事がふがいないために

昔々の私の恥ずかしすぎる話を一つ。

若かりし頃は、コンパと称した飲み会が月に1~2度開かれていました。
コンパと言うものは、大概男性が取り仕切るものですが、その時の幹事があまりにもふがいなく、あまりにも盛り上がらないため、若い私は盛り上げ役に徹することに。
ビールがもともとにがてなので、隙っ腹でカクテルを10杯近く飲むこと1時間。
気がつけばトイレの主に。

あの時思えば、私は急性アルコール中毒になっていたのでしょうね。
どのようにして地下鉄に乗ったのかは覚えていませんが、自宅まで友人に連れて行ってもらい、二日酔いならぬ、三日酔いまでいきましたね。
頭痛がひどすぎて、初めて頭痛で整体にもいきましたから。

私がそのような状況になってしまったため、コンパは後日改めて行われたのですが、お約束の自己紹介の時、まず平謝りになりました。
(; ̄ー ̄川
この時は、お酒を飲んでも決して酔わないと心に決め、逆にみんなを開放して回ることに。

この時から、無謀な飲酒を控えるようになりましたね。

お酒の席だからと言って、宴会で酔いすぎると周りに迷惑をかけるだけです。
大いに酔いたいのであれば、自宅や気の知れた友人との飲みの席にしましょう。

また、逆に宴会の席で酔いすぎた人にからまれた場合には、笑って
「もう、〇〇さん酔いすぎですよ♪」
と言って、ちょっとトイレに行ってきますね。

とはるか遠くに立ち去るのが良いでしょう。
酔っ払いにまともに相手にしていては、苦痛でしかありませんからね。
しかも、相手は翌日覚えていないのが常ですから。
自分が醜態をさらして初めて酔っ払いの恥ずかしさを知った若気の至りの出来事でした。


予約が取れなかったら

昔話をおひとつしましょう。
昔昔私が若い頃に、お盆のまっただ中に居酒屋へ8人で行く事になっていたことがあります。しかも・・・飲みに出ている人が多いこの時期に居酒屋へは入れずに8人で・・・結局8人でコンビニで古新聞を無料で貰って公園で宴会を始めました。ドーナツショップとコンビニ、焼き鳥屋をはしごして食料を購入して宴会。
これはたまには気分転換で盛り上がりました。おすすめですね。
このときは新聞の上に座り続けて、股関節痛になりましたけどもね、そんな時には整体の口コミが大活躍ですよね。

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